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フェレットの基礎知識 フェレットを飼い始める準備 フェレットの飼い方(しつけ方)
フェレットとは フェレットを飼う心構え トイレを教える
フェレットの種類 フェレットとの出会い方 季節による生活環境
フェレットの特徴 フェレット選びの注意点 食事(エサ)について
  フェレットの家選び 健康管理
    臭いについて
    繁殖について

フェレットの基礎知識


フェレットとは

フェレット

フェレット(ferret)は、イタチ科の肉食性の哺乳小動物です。ヨーロッパケナガイタチもしくはステップケナガイタチから品種改良され、古くからヨーロッパで飼育されていました。現在は世界中で飼われています。狩猟、実験、毛皮採取、愛玩用などに用いられています。体長については、成体で35~50 cmほど。メスの方が小さい傾向で、毛色は様々です。

参考サイト→フェレット - Wikipedia

フェレットの種類

フェレットの種類といっても、フェレットの毛色の違いを指します。

種類(毛色)
詳細
セーブル
セーブル フェレット
日本でフェレットの多くは、セーブルと言われている毛色です。
こげ茶の顔が特徴です。
セーブルの中でも最も色が濃い目のカラーをしているフェレットをブラックセーブルといい、薄めのカラーをライトセーブルといいます。
バタースコッチ
バタースコッチ フェレット
バター色なことでバタースコッチと呼ばれ、薄茶色の毛をしているのが特徴です。
バタースコッチを更に薄い色のフェレットをシナモンカラー、シャンパンカラーと呼ぶことがあります。
アルビノ
フェレット アルビノ
色素が不足しているため、生まれつき全体の色が薄い種類です。
目が赤いことも特徴てきです。
艶やかなで綺麗なホワイトカラーで、根強い人気があり、高額での取引されることが多いです。
しかし年齢を重ねるとその毛色はクリーム色に変化することもあります。

その他にもブラックアイ、シルバーミント、ホワイトファー、プラチナ、パンダ、毛の長いアンゴラフェレットなどの種類があります。

フェレットの特徴

フェレットの身体・寿命

細長い身体と、短い4本の足が特徴的です。
大きい場合50cm程度で、体重は2kgほどになります。
小さい場合は30cm程度で、体重は0.7kgほどです。

寿命について、おおよそ6~10年程です。

フェレットの特徴

フェレットは、夜行性の動物で20℃前後の環境を好みます。
また、一日の睡眠時間が20時間程度のため起きている時間がかなり少ないです。
ただし、起きている時間は元気に走り回ったりするので、外出が多い人には飼い易いかもしれません。
ただし、トイレなどを覚えさせるなど起きている時間が少ない分しつけは難しいです。
飼い易く、飼い難いペットと言えます。

フェレットの知能について

フェレットは身体が小さいわりに、知能が高くしつけをすればトイレや食事、多少の芸などを覚える事が出来ます。
ただし、起きている時間が短いので根気強く教えなければいけません。

さらにフェレットは犬のように自分の名前を憶えてくれます。また匂い・容姿を見て判断することも可能です。
飼い易く、飼い難いペットたるゆえんです。

フェレットの匂い

フェレットは体臭が非常にきついです。
フェレットには臭腺があり、他のドプ物と比べて体臭がきつくほったらかしにすると部屋中が臭くなってしまいます。
臭腺摘出手術もありますが、完全には消えません。

そのため、毎日綺麗にしてあげる(お風呂に入れてあげる)などをすることにより、スキンシップもとれ匂いもましになります。
芳香剤などでは無く、使用するのであれば消臭剤を使用することがオススメです。
人間にとってはいいにおいでも、動物にとってはストレスになる匂いが多いためです。

空気清浄機などを使用することも、お勧めです。

フェレットを飼い始める準備


フェレットを飼う心構え

フェレットを飼う心構え

フェレットは日本で普及してきているとはいえ、まだまだ認知度が少なく、飼っている人も少ないです。
需要が少ないということは、その分フェレットもそうですが、フェレットの飼育にかかる費用も高額になってきます。
ペットを飼うことは基本的にお金がかかることですが、ゲージ・エサ・治療費など意外とします。また室内環境(温度)も大切なため経済的に余裕が無い場合はフェレットのストレス、最悪の場合死に至るので注意して購入を検討してください。

費用について

・フェレット
数千円~数十万円と幅が大きいですが5万円程度と考えていていいです。
ペットショップで購入する場合高いから、良い。安いから悪いではありません。そのペットショップの環境・対応などが重要ですので見極めるようにしてください。

・ゲージなどの生活用品
室内で飼うため、ゲージなどが必要です。ゲージで飼うには大きいため大きいゲージが必要になります。
ゲージも大きくなると、それなりの金額になります。こちらも5万円程度の大きいゲージを飼ってあげることでフェレットのストレスも少なります。
さらに、トイレや給水器、遊び道具などを安いものを買いそろえたとしても数万円はかかってしまいます。
さらに、外出用にキャリーゲージが必要となり、すべて合わせるとかなり高額です。

・エサ代
フェレットは肉食動物ですが、エサはペットショップやネットでフェレット専用のエサがあるのでそれを与えるのが一般的です。
おおよそ一ヶ月で2,000円程度はかかります。

上記をふまえてきちんと飼える余裕が無い場合フェレットも、飼い主も疲れてしまうのでよく検討することが大切です。

フェレットとの出会い方

フェレットとの出会い方

フェレットとの出会い方は、主にペットショップです。
ほとんどの場合、ペットショップが外国の繁殖場(ファーム)で生まれたフェレットを引き取り、販売しています。
あとは、繁殖に成功した人たちや、やむを得ず手放さなければいけなくなった人たちの里親探し等です。

出会い方
注意点
ペットショップ 生後1ヵ月程度から購入できますが、かなりの手間がかかります。ペットショップで生後2ヵ月程度すぎていれば少しはペットショップがしつけしているかもしれません。
飼育状況・予防接種状況等確認してから購入するようにしましょう。
里親募集 犬や猫同様に、FACEBOOK等さまざまなSNSなどで紹介が多くなっております。つまり、個人間でのやり取りが多いため問題にならないよう注意することが必要です。出会い目的で里親募集などしている方も中にはいるので注意したうえで検討するようにしてください。
また、成体の場合はそれぞれ個性がちがうので状況・正確などを確認することが大切です。

フェレット選びの注意点

フェレット選び

フェレットはオスとメスによって、性格が違います。
オスの場合穏やかな場合が多く、メスの場合は活発で臆病な仔が多いです。
初めてフェレットを飼うのであれば、穏やかな性格のオスをオススメします。
赤ちゃんフェレットから飼う場合、一から教えなければいけないの根気が必要です。
成体を飼う場合でも、個性があるため自分の生活環境になじんでもらうため、こちらも根気が必要です。

複数飼う場合は、その分手間もかかります。また、フェレット同士にも相性があるため喧嘩などをする場合はその都度ゲージなどが必要になってきます。

飼育環境や、予防接種などどこまでされているか?というのも重要なポイントです。

フェレットの家選び

フェレットの家

フェレットを飼うために最重要なものがゲージです。
ゲージの網目が大きすぎる場合、脱走することが有ります。
ゲージが小さすぎるとストレスになります。

フェレットが程よく動き回れて、逃げ出さないという良いゲージを選んであげることが大切です。

更には、トイレを覚えさせるためにトイレを必ず設置してあげてください。トイレを気に入ってくれるか気に入らないかでトイレを覚える・覚えないにつながります。

用品
説明
ゲージ
脱走しない、大き目のゲージが必要です。
ストレスを感じないように遊びまわれるゲージ選びがオススメです。
トイレ
ゲージの隅っこでする習性があります。
身体がすっぽりと入るぐらいのトイレを選ぶとトイレを覚えやすくなります。
また安定性の高いしっかりとしたものを選ばなければ、もしひっくり返ったりすると恐れて二度と近寄らなくなったりします。
給水器
つり下げ型の給水器を用意し、ゲージに取り付けることで、飲みたいときに飲めます。
ハンモック
フェレットの遊び道具でハンモックで遊ぶので最低でも、一つ用意してあげると良いでしょう。

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フェレットの飼い方(しつけ方)


フェレットにまずトイレを教える

フェレットのトイレ

フェレットを飼い始めたらまずは、トイレの場所を覚えさせましょう。
そのためには使いやすいトイレを用意してあげます。
フェレットは起きてから10~20分程度でトイレをします。行動を観察し、トイレをしてからゲージから外に出して遊ばせるようにしましょう。
トイレの位置を覚えさせるために、排泄物をトイレにおいておくというのが大切です。
またフェレットは綺麗好きなためトイレが汚れていると別の場所でしてしまいます。
清潔にし、トイレの位置を覚えるまで何度も繰り返しましょう。

ゲージの中でトイレを覚えて、室内で遊ばせているときにもトイレをします。
よく観察するとトイレの前のしぐさがわかるので、室内にもトイレを設置し、トイレのしぐさをしたら、室内のトイレまで誘導します。
室内のトイレは数か所あると良いでしょう。

夏場、トイレで寝てしまうフェレットがいます。その理由はトイレがひんやりとして気持ちがいいからです。ゲージの中にひんやりとするタオルなどを置いてトイレで寝ないように促してあげましょう。

トイレの砂については、食べても問題の無い砂がありますが、排泄物のついた砂を食べるのは良くないので、砂に苦味を持たせ砂を食べない癖をつけさせてあげましょう。
砂を食べるのは、おなかが減っているサインでもあるのでエサを与えるようにしてください。

フェレットの季節による生活環境(衣替え)・予防

フェレットのハンモック

フェレットは基本的に寒さには強いです。
ですが、日本の冬(地域によりますが)で人間の環境の場合寒すぎる場合があります。
ヒーターまでは必要ないかもしれませんが、場合によっては必要です。
例えば外出が多いため暖房をつけない。部屋の温度が零下近くになるなど、いくらフェレットでも危険です。
ヒーターを使用する場合は安全で、温度が上がり過ぎないペット用のヒーターを選んであげて下さい。
また、ハンモックなどをフカフカなタイプにするなどすれば、かなり寒さ対策ができます。
寒い季節には、ハンモックを衣替えするなどし、フェレットに快適な環境を作ってあげてください。
26℃未満となるように部屋の環境を整えてあげてください。できれば20℃前後が理想です。
更に乾燥にも弱いので、新鮮な水を常に用意してあげてください。

では、逆に暑い季節。
フェレットは暑さに弱いです。
フェレットの体温は37℃程度ですが、走り回ったり、興奮すると一気に40℃近くになります。フェレットは発汗機能がないため一度上がった温度を下げることがむずかしいです。
そのため、部屋の温度を快適にしてあげることが大切です。
外出するので、クーラーをきるなどするとフェレットが本当に危険です。

また蚊に対する対応も大切です。
蚊を媒体にフィラリアという糸状の虫が寄生し死に至ることが有ります。蚊が発生する前に動物病院で、フィラリアの予防(薬等)をしてあげてください。
他の動物はさほど問題なくても、フェレットには命取りになります。

フェレットの食事(エサ)について

フェレットのエサ

フェレットは肉食動物のため、自然界では鳥、ウサギ、ネズミなどを毛・骨まで平らげてしまうほどです。
日本では、近年のフェレット認知度向上によってエサの種類が増えてきました。
ですが、まだまだ営利目的でエサを加工、販売しているメーカーも多いので注意が必要です。
では、何に注意するかというと肉食動物のため、動物性たんぱく質が多いエサを選ぶことです。

そして、賞味期限について長すぎるのは、その分保存料をつかっているため身体に悪いことが追いです。賞味期限は1年程度のものを選ぶと良いでしょう。

また、野菜、果物、お菓子などを与えると食べてくれるのですが、フェレットにとっては高カロリー・高塩分、高糖分のため人間のたべるものを与えるのは良くありません。
どうしてもというのであれば、生肉をあげると喜びます。
ハムなどの加工肉は塩分が高いため与えてはいけません。

また、フェレットは一日の食事量があり自分に必要のない場合は食べません。
そのため与え過ぎということは起こりにくいです。
ただ、食べなくなる場合は運動不足や、ドライフードのため水分不足なども考えられるため適度な運動・十分な水分を用意してあげることが大切です。

それでも食べない場合は何か病気にかかっているかもしれないため動物病院に連れていってあげてください。

フェレットに食べせてはいけないもの
食材
説明
ネギ類
犬・猫同様にフェレットにもネギ類は駄目です。赤血球の破壊をし、最悪の場合死に至ります。
チョコレート
カフェインが含まれている食べ物は中毒になるので、与えないようにしなければいけません。また有害なため死に至る場合があります。
牛乳
動物性たんぱく質のため良さそうにおもいますが、牛乳はフェレットには良くありません。乳製品はフェレットの消化器官の弱さから下痢を起こしてしまいます。
魚の内臓
魚の内臓はビタミンB1を破壊する成分があり、フェレットの栄養素を破壊しかねません。

基本的に、動物性のフードを与えていれば問題ありません。
フード選びのポイントはタンパク質35%以上、脂質20%以上が目安です。

フェレットの健康管理

フェレットの健康管理

健康維持に大切なのは、バランスの取れたエサの与え方と適度な運動です。
健康管理に大切なのは日々にチェックです。
また、分からないこと、いつもと違って不思議に思うことがあれば動物病院に連れていき、状況を把握しましょう。

  • フェレットの健康チェック内容  
     
    1. 毛並みや毛艶
      健康だと美しいです。不健康の場合毛並みや毛艶が悪くなります。
       
    2. 目の輝き・目ヤニ
      ずっと涙目や、目やにが多いなどの場合は病気の可能性が場合があります。
       
    3. 耳の汚れ
      耳から異臭がする、汚れているなどの場合は病気の可能性があります。
       
    4. 鼻水など
      鼻水などがでている、汚れている場合病気の可能性があります。
       
    5. 口が臭い
      きちんとした食事を与えているか、歯磨きはしているかが、大切です。
      歯磨きといっても、タオルで拭いてあげるなどでも十分です。
       
    6. 暴れるようになった、貧血症状で、ぐったりしている。
      去勢をしていない場合、発情期にはいるとオスは縄張り意識から攻撃性が高くなります。
      メスの場合、交尾ができないことでストレスがたまりホルモンバランスがくずれ貧血になる場合があります。
      交尾をさせない場合、去勢手術がされているフェレットを飼うほうがフェレットにとって幸せかもしれません。
       
  • 病気になったときの対応方法

    自分で対処するのではなく、近くの動物病院に連れていってあげてください。
    これにつきます。
     
  • 病気になる前、なったときの自宅療法

    人間にも、高濃度酸素治療というものがあるように、ペットにも高濃度酸素は有効です。
    酸素カプセルなどが、人間にいいように動物にも酸素を上げることで健康管理になります。
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フェレットの臭いについて

フェレットの臭い

フェレットのにおいは、肉食動物のためかなりきついと言えます。
また、肉食動物というだけなく、イタチ科ということで臭腺をもっているためです。臭腺除去の手術をしていても臭いは取り除ききれません。


また、毎日お風呂に入れて綺麗にしてあげるのも大切です。

どうしても臭いが取れない場合は、すぐに消臭スプレー(無臭)をし、綺麗にします。
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ペットの臭い ペットの臭い

ただし、香水などはやめてください。香水は人間にとって良いにおいでも、動物にとってはきつくストレス以外なにものでもありません。

さらに空気清浄器を日々つけておくことでましになります。

また、客人(自分)がアレルギーの場合や、アレルギー予防のためにも効果的です。
もちろんフェレットにも綺麗な空気が良いに決まっています。

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空気清浄機で綺麗な空気を吸うことによってペットの健康管理(体臭改善)にも役立ちます。

フェレットの繁殖について

赤ちゃんフェレット

フェレットの繁殖は日本ではほとんどされていません。
そのため、知識が少なく難しいかもしれません。

発情期は年に二回ほどあると言われています。
発情期にはいるとオスは睾丸が陰嚢に下がります。メスの場合は陰部が赤く腫れてきます。

発情期のメスの陰部の腫れはおおよそ1ヶ月程度で最大になり、交尾後3週間程度で元の状態に戻ります。 避妊手術をしていないメスを交尾させずにいると、興奮状態が続きホルモンバランスの異常から死に至る場合があります。
また、発情期のフェレットは、食欲や睡眠時間がへり、興奮し凶暴化することが多いです。

発情期のオスと、メスが相性が良ければ同じゲージ内で1時間ほどで交尾を始めます。
お互いの興奮がおさまらない場合、攻撃し合う(特にメスからオスに攻撃する)ことがありますので興奮がおさまらない、相性が悪い場合は一度引き離すことが賢明です。

無事に交尾が完了すると、二週間程度でおなかに変化が出てきます。しこりのようなものが現れます。

妊娠期間は約42日間です。
出産時期が近づくとメスのフェレットはストレスがたまるので、一匹にしてあげ、そっとしておくのが良いでしょう。

産まれてくる赤ちゃんはおおよそ8匹程度です。また、赤ちゃんは10%未満の確率で死んでしまいます。
その理由が、フェレットのおっぱいは8個あるのですが、出ないおっぱいが多いため栄養が足りず、赤ちゃん同士のおっぱい戦争に負けてしまうのが主な理由です。

また、母フェレットも出産後の死亡率が高いです。
初産で、約11%その後の出産は少しづつ低下しますが、やはり死亡することがあります。
主な原因は、出産のストレス、感染症などです。

赤ちゃんが産まれたら、母フェレットに任せて見守るようにしてください。触ろうとすると、興奮状態にある母フェレットから攻撃を受けたり、母フェレットが子供を攻撃したり、食べてしまったりします。
1ヵ月程度は、温かく見守ってあげるのが得策です。


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